Fragrance

ムスクの香水をお探しなら!香水をつける場所(メンズ)・フローラルな香水の活用方法

香水は体温の高い場所につけるとしっかりと香ります。女性は耳の後ろや首に香水をつける方が多いですが、男性にもそれは当てはまるのでしょうか。また、人の身体は時間帯によって体温が変わるため、その変化に合わせて香水をつける場所を変えてみるのがおすすめです。

新たな香水の魅力を発見できるかもしれません。ラストノートにムスクを配合した香水を販売するカリスト オンライン ショップが、メンズにおすすめの香水をつける場所や体温による香水の楽しみ方、活用方法をご紹介いたします。

香水初心者の男性の方はもちろん、今よりもっと香水を楽しみたい方は必見です。

男性必見!メンズにおすすめの香水をつける場所

手首に香水をつける人

香水がしっかりと香る場所は、体温の高い場所や太い血管が通る場所です。しかし、男性は女性と比べ体温が高いため、香りが強く出すぎてしまう傾向があります。

そのため、男性におすすめの香水をつける場所は、上半身ではなく下半身です。ウエストや膝の裏、太ももの内側、足首がおすすめです。香りは下から上に上がる性質があるため、歩くたびにふんわりと良い香りが漂います。

しっかりと香らせたい場合は、手首の内側につけましょう。耳の後ろや首につけるほど強くは香りませんが、手首は血管も多くよく動かすパーツなため、十分に香ります。また、スーツ仕事のサラリーマンの方は、ネクタイの裏もおすすめです。ビジネスの場で相手に不快感を与えることなく、自然な良い香りをまとうことができるでしょう。

カリスト オンライン ショップの『ジェンダーフリー フレグランス』は、フルーティーフローラルな香りと、甘くゆったりとしたムスクの香りが広がるユニセックスの香水です。メンズ・レディース問わず使えるので、ぜひお試しください。

体温による香水の楽しみ方~体温の変化に合わせてつける場所を変えてみよう~

香水は体温の高い場所だとしっかり香り、低い場所だとふんわり香る性質を持っています。人間の体温は常に一定ではありません。朝は低めで昼にかけて上がっていき、夜が最も高くなります。

このような体温のリズムに合わせてつける場所を変えてみると、香り方に変化が生じます。一本の香水で様々な香り方を楽しむことができるのです。

午前中につける場所

午前中はウエストや太ももがおすすめです。午後にかけて体温が上がってくると、良い香りがふんわりと上に広がっていきます。

午後につける場所

午後は手首やひじにつけましょう。だんだんと体温が上がり香りが広がりやすい時間帯なため、しっかりと香りを楽しむことができます。

夜につける場所

最も体温が上がる夜におすすめの場所は耳の後ろやうなじです。パーティーやイベントなど、香りを強調したいときにぴったりです。

香水の使い方は様々!おすすめの香水活用法をご紹介

フローラルな香りのする香水

香水は素肌にまとうものとイメージされますが、使い方は一つではありません。ここでは、様々な香水の活用方法をご紹介いたします。

工夫して使うと、香水がさらに身近なものになるでしょう。

ルームフレグランスとして

部屋中を良い香りで包み込むルームフレグランスとして使うのがおすすめです。プッシュする量は、香水の香りの強さや自分の好みによって調整しましょう。テレビなどの精密機器にかからないようご注意ください。

車やトイレの芳香剤として

精密な部品が多い車には、ふんわりと吹きかけるのがおすすめ。においが気になるトイレには、しっかりと吹きかけて芳香剤代わりとして使うことができます。

掃除用スプレーとして

香水にはアルコールが含まれているため、掃除にも効果的に使えます。スプレーボトルに香水と水を入れて、掃除用スプレーとして活用することができます。

香水にはフローラル・シトラス・フルーティーなど、様々な香りがあります。身にまとう以外にも、様々な活用方法で、その香りをお楽しみください。

ムスクのやさしい香りを楽しみたいなら!フルーティーフローラルな甘美さも魅力の香水

ムスクが香る香水をお探しなら、カリスト オンライン ショップのオードパルファムをおすすめいたします。ラストノートに香る甘みのあるやさしいムスクが、それまでのフルーティーフローラルな香りを引き立たせる人気が高い商品です。

ロデュール ドゥ ラ カリストーの香水は、ギリシャ神話に登場する「精霊カリストー」をイメージしています。清さ・美しさの象徴で、メンズ・レディース問わずご使用いただけるユニセックスの香水です。ムスクの香水をお探しの方、カップルやご夫婦でお揃いの香りを身にまといたい方はぜひお試しください。

ロデュール ドゥ ラ カリストー
オード パルファム

 

L’ODEUR DE LA KALLISTŌ EAU DE PARFUM


ブラックベリーとベルガモットのフルーティーな香り立ちから、
スパイシーさを秘めたローズとガーデニアの香りが花開く。
ムスクとアンバーが絶妙なハーモニーを奏で、
それまでのフルーティーフローラルな甘美さを
纏いながら引き立たせる。


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